{"title":"ペンシル一覧","description":"","products":[{"product_id":"luce-pencolta-pencil-corta-setsu-blue-clear","title":"ルーチェペンコルタ アクリル 青×透明／0.5mmペンシルコルタ楔 アクリル 青×透明（趣味文オリジナル）【5営業日以内出荷】","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e究極のマーブル美軸。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/854_0866_2.jpg?v=1764846200\"\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e青と透明が混ざり合う美軸のペンを、人気ブランド「工房 楔」に別注しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e趣味文オリジナルモデルは、ふっくらとした形状が特徴の「ルーチェペン」をより短くしたボールペン「ルーチェペン コルタ」と、同様の形状のシャープペンシル「0.5mmペンシルコルタ楔」をベースに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM5などの小さめの手帳にちょうど良いサイズ感です。素材はアクリル。手なじみが良く、しっとりとした質感を味わえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e重なり合う色彩と、うっすら透ける機構美\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/251119AY_102_c98013b3-b6da-469a-8b59-d3320584c6d9.jpg?v=1764846138\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーブル模様の個体差を楽しむことができ、透明な部分からは、内部機構がうっすらと透けて見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e「書く」ことを愛おしくさせる、名門の刻印。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/854_0898.jpg?v=1764844397\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eクリップ部分の上部には、ブランドのロゴマークと「setu」の文字を刻印しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e柔らかな曲線に、職人のこだわり。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/854_0886.jpg?v=1764844625\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e独特の形状をしたクリップ。工房 楔では、金属パーツもオリジナルの物を採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e工房 楔が生み出す、アクリル軸の別注モデル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/mtysvs5cw6s6wsyh-58164805838.shopifypreview.com\/cdn\/shop\/files\/251119AY_100.png?v=1764913542\u0026amp;width=1946\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房 楔は、職人の永田篤史さんが2004年に設立しました。木軸ペンを代表するブランドとして、近年の木軸ペンブームを牽引しています。全国各地で個展をたびたび開催し、毎回予約で満員になるほどの人気を博しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e趣味文オリジナルモデルは、ふっくらとした形状が特徴の「ルーチェペン」をより短くしたボールペン「ルーチェペン コルタ」と、同様の形状のシャープペンシル「0.5mmペンシルコルタ楔」をベースにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM5などの小さめの手帳にちょうど良いサイズ感です。素材はアクリル。手なじみが良く、しっとりとした質感を味わえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして青や透明は、自然の木材にはめったに出ることの無い色。工房 楔のアクリルペンを手にするには、ぴったりのカラーを別注しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『趣味の文具箱』副編集長　小泉翔一\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木軸ペンと言えば、工房 楔。以前工房に取材へ伺ったことがありますが、貴重な木材が並ぶ様子や精密に削り出す永田さんの技術に驚きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな工房 楔が「趣味の文具祭2025」で、システム手帳ユーザーにも使いやすいような短めのアクリルペンを販売していました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小振りで握りやすく、またアクリルの質感も良い。ぜひ趣味文オリジナルでも、ということで誕生したのが今作です。青は木の色としてはなかなか出てこない色なので、アクリル素材ならではの色味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房 楔ファンの方にも、一度は手に取ってみたかったという方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルーチェペンコルタ アクリル 青×透明（ボールペン）\u003cbr\u003eサイズ：収納時約118mm／胴軸径約12mm\u003cbr\u003e重量：約23g\u003cbr\u003e種類：ボールペン\u003cbr\u003e製造元：工房 楔\u003cbr\u003e※サイズは実測値のため多少の誤差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e0.5mmペンシルコルタ楔 アクリル 青×透明（シャープペンシル）\u003cbr\u003eサイズ：全長約120mm／胴軸径約12.3mm\u003cbr\u003e重量：約21g\u003cbr\u003e種類：シャープペンシル\u003cbr\u003e製造元：工房 楔\u003cbr\u003e※サイズは実測値のため多少の誤差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e納品時期：ご注文から\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【5営業日以内出荷】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e配送手数料：全国一律800円\u003c\/p\u003e","brand":"工房 楔","offers":[{"title":"0.5mmペンシルコルタ楔 アクリル 青×透明（シャープペンシル）","offer_id":43298019180750,"sku":"557-HESHUSTMP000010000","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ルーチェペンコルタ アクリル 青×透明（ボールペン）","offer_id":43298019213518,"sku":"557-HESHUSTBP000040000","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/setsu_1080-1080.jpg?v=1764913542"},{"product_id":"tennen-aizome-mokujikupen-aigasane-coffee-pencil","title":"天然藍染め木軸ペン 藍重（あいがさね） 珈琲 シャープペンシル（趣味文オリジナル）【5営業日以内出荷】","description":"\u003ch5\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※こちらの商品は\u003cstrong\u003eシャープペンシル\u003c\/strong\u003eです。\u003ca rel=\"noopener\" title=\"天然藍染め木軸ペン 藍重（あいがさね） 珈琲 ボールペン（趣味文オリジナル）【4月20日頃出荷】\" href=\"https:\/\/club-shumibun.com\/products\/tennen-aizome-mokujikupen-aigasane-coffee-ballpoint-pen\" target=\"_blank\"\u003eボールペンのご購入はこちら\u003c\/a\u003eから。\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ch3\u003e“本物”の藍を纏う\u003cbr\u003e『藍染め美軸』シャープペンシル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-1_O5A1538_480x480.jpg?v=1771198174\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e趣味の文具箱と、誌面でもおなじみの木軸ペンブランド・島田小割製材所、日本でも数少ない100％天然素材の藍染めを行う工房・蛙印染色工芸がコラボレーションし、特別な藍染め木軸ペンが誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ch3\u003e手にしっくり馴染み、心地よい筆記感。\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/club-shumibun.com\/cdn\/shop\/files\/2_250115AY_084_touka.png?v=1771408467\u0026amp;width=1946\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e島田小割製材所オリジナルの金属パーツを使用した木軸ペンは、深みのある藍色と銀色の金具が美しく調和し、品のある清潔感を与えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふくよかな丸みを帯びたシェイプは同社ならでは。手中にしっくりと馴染み、心地よい筆記感をもたらします。ラインアップは、0.5mmシャープペンシル（写真左）とボールペン（写真右）の2種類です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e使い込むほどに艶が増す、天然藍染め軸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/club-shumibun.com\/cdn\/shop\/files\/5_2e0a88b5-fb33-4db6-afd5-52c0ba2efa16.png?v=1771408495\u0026amp;width=1620\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e軸を拡大して見てみましょう。左の写真は購入時の状態です。光を当てると、不思議にも青の中にうっすらと紫の色味を感じられます。これは天然藍染めならではの特徴のひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e右の写真は約1か月半使用した状態です。使うほどに表面はなめらかになり、表面の艶が増していきます。徐々に色味が変化していく点も特徴です。意図しない色落ちを防ぐため、消毒液などのアルコールが手指に付着したまま触ることは控えましょう。また、強い力でこするとわずかに藍の染料が手指に付着することがありますが、品質に問題はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e藍の色を引き立てる『コーヒーの木』を削り上げた木軸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/6_240729AY_217_480x480.jpg?v=1771198360\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eペンに使用される木軸は、島田小割製材所で原木を製材した後、小野寺さんをはじめとするペン職人の手によって、1本ずつ丁寧に削り上げられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回使用した樹種は、藍の色を引き立てる、優しいクリーム色の珈琲の木。細身の個体が多く、木軸ペンに適した太さの原木を見つけるのはとても難しいのだとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/club-shumibun.com\/cdn\/shop\/files\/3_250115AY_077_80868370-a40c-4772-a2a2-72aa4f3b677d.jpg?v=1771408495\u0026amp;width=1620\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e趣味の文具箱のために、島田小割製材所の島田陽嗣社長が海外から特別に調達してくださりました。世界中のユニークな材にアプローチする“ウッドハンター”の島田社長だからこそなせる業です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-7_O5A1390_480x480.jpg?v=1771198403\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e削り終えた木軸は、蛙印染色工芸に運ばれます。今回は藍液が建てられる段階から、実際に木軸が染められるまでを取材させていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e1回の作業で染められる数はわずか5本のみ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-8_O5A1551_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e「藍建て」とは、タデ藍の葉を乾燥させ、さらに発酵させた「蒅（すくも）」と呼ばれる原材料を、水溶性の染料へと還元させる工程のこと。「灰汁発酵建て」では、徳島県産の蒅に、木灰を煮出した灰汁（あく）、ふすま（小麦の外皮）、甘口の日本酒、上質な石灰を甕の中で混ぜ合わせ、発酵させて仕上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-9_O5A1253_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e藍液として使用できる状態になるまでには1週間ほど。発酵が止まることのないように注意を払いながら、温度を一定に保ちつつ、優しく混ぜ合わせて撹拌します。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-10_O5A1333_NEW_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e「灰汁発酵建て」による藍染めは、深く美しい色合いと、自然素材ならではの肌へのやさしさが魅力です。藍には殺菌効果があるともされ、「ジャパンブルー」「勝色（かちいろ）」として、スポーツのユニフォームや東京オリンピックのエンブレムなど、日本を象徴する色として親しまれてきました。蛙印染色工芸では、藍染めのスカーフやTシャツなども製作・販売しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-11_O5A1479_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e染色はすべて手作業で行われます。木軸同士が触れ合わないよう間隔を空けて藍甕に漬け込むため、1回の作業で染められる数はわずか5本のみ。非常に手間がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-12_O5A1409_480x480.jpg?v=1771198401\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-13_O5A1417_480x480.jpg?v=1771198401\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e棒に吊るした木軸を、慎重に藍液の中へ。この状態で1分ほど待ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-15_O5A1470_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e1分ほど藍液に浸した後は空気にさらし、木軸に色を定着させます。この工程を重ねること約10回。ゆっくりと時間をかけて、白色の木軸は染め上げられていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-16_O5A1510_480x480.jpg?v=1771198401\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e染め上げた後は、「水洗（すいせん）」と呼ばれる工程へ。こうすることで不純物が洗い流され、緑がかった色合いから美しい藍色へと変わるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-17_O5A1558_NEW_480x480.jpg?v=1771198402\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e十分に乾燥させて、ようやくペン軸が完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「天然の藍って、扱いが本当に大変なんですよ。でも、うちは“本物”の藍の魅力を、後世に伝えていきたいんです」と語る大澤さん。薬品を使わず、灰汁発酵建てで藍染めをするということは、温度も時間も手間も一切の妥協ができません。染める工程では木軸に少しでも触れてしまうと仕上がりにムラが出るため、ただ静かに「藍液に入れて、空気にさらして、待つ」という工程を何度も繰り返します。だからこそ、唯一無二の美しさが生み出されるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/2_251017AY_104_480x480.jpg?v=1771198202\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e木軸ペンの製造を手掛けるのは、東京・新木場の地で原木の仕入れから製材、製品化までの工程を一貫して手がける島田小割製材所。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「木が本来持つ魅力を伝える」をモットーに作られた木軸ペンは、厳選された上質な素材や最小限のオイル仕上げなど、木という素材そのものを存分に楽しむためのこだわりが詰まった人気製品です。（写真右から、3代目代表取締役社長の島田陽嗣さんと、木軸ペン職人の小野寺智子さん）\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/s-3_O5A1519_480x480.jpg?v=1771198234\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eそして藍染めの工程を担うのは、埼玉県・八潮市の蛙印染色工芸。多くの工房が化学薬品を用いる「化学建て」を採用する中、同社は天然素材のみを使用する伝統技法「灰汁発酵建て」を今なお守り続けています。（写真右から、代表取締役の大澤一雄さんと、奥様の陽子さん）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e藍染めは一般的に、布や糸を染める技術です。木という素材を染め上げるには高い技術が求められるため、取り組む工房はごくわずか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複数の工房にサンプル制作を依頼する中で、木の表情を損なうことなく、最も美しい藍色を引き出してくれたのが、蛙印染色工芸でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『趣味の文具箱』編集部　石井正将\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/club-shumibun.com\/cdn\/shop\/files\/aizomecroco_1080-1080_ed7adbb1-283e-4255-89a9-3130d5d30a26.jpg?v=1771408495\u0026amp;width=1620\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e木の匠と藍の匠がタッグを組み、珠玉の1本が誕生しました。島田小割製材所が手がける、ナチュラルな仕上がりの木軸ペンから立ち上る木の香り。蛙印染色工芸による、天然藍ならではの繊細で奥行きのある風合い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな自然の恵みを感じさせるペンは、手にするたびに思わず心が高鳴ります。使い手とともに育っていく“生きた藍”を、日常の中で味わってみませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：収納時 約140 \/ 胴軸径 約13mm\u003cbr\u003e重量：約19g\u003cbr\u003e種類：シャープペンシル（ノック式）\u003cbr\u003e製造元：島田小割製材所\u003cbr\u003e※サイズは実測値のため多少の誤差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e納品時期：2026年4月20日頃から順次発送予定\u003cbr\u003e配送手数料：全国一律800円\u003c\/p\u003e","brand":"趣味の文具箱（島田小割製材所×蛙印染色工芸）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43367709343950,"sku":"557-HESHUSTPN000070000","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/aizomecroco_pencil01_1080-1080.jpg?v=1771408467"},{"product_id":"kawecospecialpencil","title":"スペシャル ペンシル ブラス 斑紋緑翠色（趣味文オリジナル）：趣味の文具箱（Kaweco×momentum factory Orii）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 0, 0);\"\u003e※こちらの商品は、7月11日（土）・12日（日）開催\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.shumibunfes.com\/\" target=\"_blank\" style=\"color: rgb(255, 42, 0);\" rel=\"noopener\"\u003e『趣味の文具祭2026』\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e先行販売アイテムです。追加生産が可能になった場合やイベントで完売しなかった場合、本オンラインショップでご注文受付いたします\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大人気シャープペンシルに舞い込む、伝統技術の新たな情緒 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko01_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e 19世紀に創業した歴史を刻む、\u003cbr\u003eドイツブランド \u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eカヴェコは1883年にドイツ・ハイデルベルクで創業した老舗筆記具ブランドです。1910～40年代にかけて、「リリプット」「カヴェコ スポーツ」など、多くの筆記具を生み出しました。1972年には「カヴェコ スポーツ」がミュンヘン・オリンピックの公式ペンに選ばれるなど、ドイツの一大ブランドとして君臨しました。業績の悪化により1976年に一旦幕を閉じましたが、1994年に現社長のマイケル・グットバレット氏がブランドを復活させ、今日へと至ります。「カヴェコ スポーツ」などを次々と復刻し、そのシンプルでレトロなデザインは世界中のユーザーを虜にしています。現在は文具店だけでなく、ライフスタイルショップでも多く販売されていて、万年筆の文化をあらゆる人々へと発信を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko02_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eOriiによる高岡の伝統着色\u003cbr\u003e「斑紋緑翠色」\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「スペシャル ペンシル」は、1930年代に事務用ペンシルをイメージして復刻されたモデルです。クラシックな佇まいの八角形軸は角の傾斜が緩やかなので握り心地も抜群。机上での転がり防止にも役立っています。\u003cbr\u003eアルミを素材としたモデルと、今作同様に真鍮を採用したモデルがあり、真鍮モデルは約11g重く、約28gあります。より安定感を感じやすく、筆圧が弱くても書きやすいという利点を持っています。 今作は軸のブラスに、モメンタムファクトリー・Oriiが斑紋緑翠色へと着色しました。モメンタム・ファクトリー・Oriiは1950年に富山・高岡で創業した染色所。伝統工芸「高岡銅器」の着色を専門とし、皇居二重橋龍橋照明灯などの着色も手がけてきました。2008年に現代表取締役の3代目・折井宏司さんが「モメンタムファクトリー・Orii」と改称すると、伝統的な技術を発展させた独自の方法により、建築材やインテリア用品、クラフト製品などの着色へと幅を広げました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでも野原工芸や伊東屋などとコラボレーションをしてきたOriiですが、今作の「斑紋緑翠色」を筆記具に採用するのは初となります。濃淡の豊かな緑が繁茂する美しいマーブル模様はさらりとした触感で、「カヴェコ スペシャル ペンシル ブラス」に新しい息吹を吹き込みました。\u003cbr\u003eそしてカヴェコとしても、「スペシャル ペンシル ブラス」でコラボレーションするのは世界初の試み。趣味の文具箱と合わせた3社でのコラボもカヴェコ史上初となります。\u003cbr\u003e大人気シャープペンシルがこの度纏う、大人の渋さと風情を感じる1本を、ぜひ手に取ってみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko03_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e円型のノック部には、「KAWECO」のブランドロゴを浮き彫りしています。真鍮ならではの華やかなゴールドは、経年とともにくすみがかり、ダークブラウンのような色へとエイジングを遂げていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko04_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e軸には「Kaweco Special 0.5 Germany」の刻印。着色した表面にクリア塗装を施して、下地のゴールドが映える、美しい刻印を実現させました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/Kaweko05_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e三社の名を纏う、特別仕様の缶ケース\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e今回は紙スリーブと缶ケースにも特別仕様を施しました。斑紋緑翠色の紙スリーブには、カヴェコと趣味の文具箱、モメンタムファクトリー・Oriiのロゴをプリントしています。缶ケースはシックなブラック。カヴェコの刻印に加えて、趣味文とOriiのロゴを印刷しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko06_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモメンタムファクトリー・Oriiで軸の着色を行っている様子。独自に調合された薬品を表面に塗り、バナーで炙ると斑紋緑翠色が発色します。炙った後に、コーティングや研磨を繰り返し、刻印を入れれば今作の軸は完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko07_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高岡で製造されてきた、年代物の高岡銅器。塩や硫黄などを混ぜた特別な米糠を塗り、高温のバナーで焼き上げるなどの伝統的な技術を用いて、着色されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko08_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表取締役の折井宏司さん。東京でIT関係の仕事をしていましたが、家業を継ぐ決心をして、1996年に高岡へ。バブル崩壊後に需要が減る中で、高岡銅器の着色技術を応用した独自の着色技術を開発しました。2009年には伝統工芸品伝統工芸士に認定されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/kaweko09_20260710.jpg?v=1783675141\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモメンタムファクトリー・Oriiは、ニューヨーク国際見本市などにも出展し、現在は国内だけでなく海外へもその幅を広げています。その技術を知るため、20代の若手も多くその門を叩き、発展を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e伝統技術に感じる、“歴史の余韻”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e「趣味の文具箱」副編集長小泉翔一より\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e　しっかりとした重さと握りやすさ。そして高級感あるブラスのゴールドに目を奪われるカヴェコの「スペシャル ペンシル ブラス」。高級シャープペンシルの部類に入るこのペンは、以前から憧れのモデルでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのペンシルを使って、趣味文だけのオリジナルモデルができないかと考えていた時に、東京・新橋のギャラリーショップ「KANAGU」へとたまたま入ったのが別注モデル誕生のきっかけです。そこにあった、モメンタムファクトリー・Oriiさんのぐい吞みや花器を見て驚嘆。「真鍮に着色をしている」ことを学び、それならカヴェコのペンシルでもできるのでは、と気付いたのです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　2025年から本誌で職人さんの技術や製品を取材する連載「The Breath of Craftsmanship」を本誌で始めていて、日本の伝統技術を活用した製品を生み出したいと思っていたのも大きな理由です。そして実際に富山・高岡にも取材に伺いましたが、何より驚いたのが工場で働く人々。伝統工芸と聞くと高齢の方が働いているイメージが付いて回りますが、Oriiさんの所では20代の方が多く働いています。代表取締役の折井さんに聞いてみると、Oriiさん独自の着色技術がさまざまな媒体でも取り上げられていて、それを見た学生などの若手がたくさん訪ねてくるそうです。伝統の技を発展させて、銅器にとどまらずにさまざまな製品へと幅を広げてきたことで、今から約400年前、江戸時代に始まった高岡の文化は年齢や性別、国を問わずに広がっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして代表取締役の折井さんと話していると、スキーやキャンプ、カヌー、バスフィッシングなどの趣味の話もたくさん出てきました。工場近くにあるガレージにも案内していただいたのですが、小舟を活用したテーブルやアメ車などが置いてあります。ウィスキーなども多数並ぶガレージは社員の憩いの場ともなっていて、時には社員の飲み会も行われるそう。ファッションなどにも深い関心を示す折井さんの姿は、ライフスタイルショップでも販売することで、筆記具文化を人々の生活へと浸透させようとしてきたカヴェコにぴったりだと感じました。70歳近くになってもカイトサーフィンなどのアウトドアを続けているカヴェコの社長、マイケル・グットバレットさんとも通じるところを感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモメンタムファクトリー・Oriiとカヴェコという、昔ながらの風合いと現代的な感性を融合させた2つのブランドによる今作は、ただカラーを変えただけのペンシルではなく、伝統的な価値観を現代へと繋ぐための存在です。高岡銅器のように400年以上続けられてきた工芸品や、カヴェコのように100年以上の歴史を持つブランドが作り上げた筆記具は、先人たちに愛されてきた不変の魅力を纏っています。「斑紋緑翠色」という、日本の侘寂を感じるこのペンを握っていると、あらゆる時代を経て生み出された、“歴史の余韻”を肌で感じるよう。皆さまの日常へ、取り入れてみていただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eご注意\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※この商品は、真鍮の素材に腐食加工を施し、表面に保護用のクリアコートを塗布した商品です。そのため、以下の使用上のご注意をお守りください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特定の汗（アルカリ性）が、表面のクリアコートを剥がしてしまうことがあります。そのため、長時間御使用になる場合は、こまめに汗を拭きとっていただくようお願い申し上げます。使用後は、必ず布で、汗や手指の油脂を拭きとって保管を宜しくお願い致します。また指の表面が荒れている方、鮫肌の方は、軸自体のコーティング、Orii社の腐食層を剥がす可能性があります。使用後のメンテナンス理由による表面の剥がれ、変色については保証の対象外となりますので、ご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜スペック＞\u003cbr\u003eサイズ：収納時 約141 \/ 胴軸径 約10.5mm\u003cbr\u003e重量：約28g\u003cbr\u003e種類：シャープペンシル（ノック式）\u003cbr\u003e製造元：カヴェコ\u003cbr\u003e※サイズは実測値のため多少の誤差があります。\u003cbr\u003e配送手数料：全国一律800円\u003c\/p\u003e","brand":"趣味文CLUB｜雑誌「趣味の文具箱」公式オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43604606157006,"sku":"557-HESHUSTPN000085000","price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0581\/6480\/5838\/files\/10801080_kaweco_sp01.jpg?v=1783675141"}],"url":"https:\/\/club-shumibun.com\/collections\/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%9a%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%ab%e4%b8%80%e8%a6%a7.oembed","provider":"趣味文CLUB｜雑誌「趣味の文具箱」公式オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}